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コンタクトレンズは、高度な技術で作られた医療機器であり、素材の特性やわずかなデザインの違いだけでもフィットする度合いや、視力の出方に影響が出てきます。 このため異なるメーカーはもちろんのこと、同じメーカーの製品でもレンズの種類が変われば、自分の目に合うベースカーブや度数などの数値も変わってくる場合がほとんどです。 |
安全・快適にコンタクトレンズを使用するには、個人差のある瞳の形状や目の健康状態を総合的に判断する専門家の診断が不可欠となります。
もちろん眼科医による診察は不可欠なのですが、眼鏡・コンタクトレンズの専門家は眼科医とは限りません。
当センターでは、コンタクトレンズ処方暦26年、通算4万人のコンタクトレンズ処方を経験してきた専門家、「入江」(高度医療機器営業管理者・認定眼鏡士)がコンタクトレンズ処方を担当しております。
最近ではコンタクトレンズが身近になった反面、カラーコンタクトレンズ等の問題が出てきており、より取り扱いには注意しなければならなくなってきております。
また、最新の技術を使ったコンタクトレンズが日々メーカーからリリースされておりますので、自分に合うコンタクトレンズも日々変わってきています。
当センターとしては、そうした変化に対応し、より良くコンタクトレンズを使うためにも専門家の手による処方を受けていただきたいと考えております。
眼鏡処方・コンタクトレンズ処方のエキスパート「入江」のご紹介